3月14日木曜日、お台場のフジテレビ本社にて開催された、「フジテレビ アニメラインナップ発表会2019”拡張”」にて、キャロル役の島袋美由利、チューズデイ役 市ノ瀬加那、アンジェラ役 上坂すみれが登壇し、「+Ultra」4月クール作品「キャロル&チューズデイ」の見所について語った。

吉田「キャロル&チューズデイ、去年のノイタミナ、そして「+Ultra」発表会で制作されるということがお伝えできたんですけど、その時から気合入っているなと…すごいですね、改めて。かなり充実した現場だなって、皆さんも感じてらっしゃいますか」

市ノ瀬「そうですね、やっぱり他のキャストの方々もすごい方々ばかりなので、毎回いい緊張感とともにアフレコ現場に挑んでおります」

吉田「今回、キャロル&チューズデイなんですけど、改めてどういう枠組みで構成されているかと申しますと、まずアニメスタジオボンズの20周年作品、そしてレーベルフライングドッグの10周年記念作品ということで大型オリジナル企画、総監督に渡辺信一郎さん、そしてキャラクター原案に窪之内英策さん、そして未来の火星でミュージシャンを目指すキャロルとチューズデイを中心に音楽で彩る群像劇、ボンズ、フライングドッグ、渡辺信一郎さんの音楽アニメ、アニメファンが一番鉄板を感じるものなのですが」

上坂「PVでも伝わると思うんですけど、空気感が本当にキラキラしていて、渡辺監督って私の勝手なイメージだと、結構武闘派?…無骨で(笑)。こういう少女の物語って意外で、こんなキラキラしてて、挿入歌とか主題歌とかも洋楽で、最先端の文化なので新鮮ですね」

吉田「確かに、かっこいい作品を作ることは間違い無いけども、主人公は『カウボーイビバップ』みたいなおっさんかなと思いがちなところ、今回は女の子たちで展開していくわけなんですが、作中の楽曲も今お話にあった通り、すべて外国語で歌われるわけですよね。この情報だけでアニメファンにはお腹いっぱいだと思いますが、その主要人物として皆さんのキャスト登場するってことで、まずはそれぞれのお話を島袋さん、キャロルからお伺いしてもいいですか」

島袋「はい、キャロルはフリーターしながら、路上でハミングで歌を作って歌って、ミュージシャンを目指している女の子で、裏表のない性格で、サバサバっとしているので、見ていてすごくの気持ちのいいキャラクターだなと思います」

吉田「自分で生きていこうって感じがすごいしますね」

島袋「若いのに自立しているから、なんか偉いなあって思いながら、演じております」

吉田「そして、その相手役というか、もう一人の中心人物がチューズデイな訳ですけど、チューズデイは、市ノ瀬さんいかがですか」

市ノ瀬「結構、最初の印象だと引っ込み思案が強かった、お嬢様で結構立派なおうちに住んでいて、一話でそのシーンは出ると思うんですけど、引っ込み思案で、箱入り娘で、お嬢様育ちなので、家事とかもできない一面とかもあるんですけども、やっぱり音楽のことになると、まっすぐに前向きに進んでいく子なので、こうやってキャロルと出会ってからのチューズデイって、どんどん成長していくので、今後の成長具合というのが、すごく楽しみではありますね」

吉田「そして、この二人に関係してくるのが上坂さん演じるアンジェラ」

上坂「はい、そうなんです。タイトルにはいない人なんですけど」

吉田「キャロル&チューズデイまでですからね。アンジェラは残念ながらここまでは出てきていないですけど、ここからは非常に重要な」

上坂「本当に二人は出会って運命のような惹かれ方をするわけですけど、私の演じるアンジェラは割と孤独なキャラクターというか。ずっと子役としてモデルをやっている子なんですけども、そろそろ子役の期間も過ぎて、路線を変更しようとしているという難しい時期にいる孤独な天才子役みたいなキャラクターで、ゆくゆくはきっとお二人のライバル的な存在になるのかなと思いつつ、キャロルとチューズデイの生活ってお金がないのにすごい楽しそうなので、 アンジェラはそれと対照的な存在になるのかなって思ってます

豪華なだけでなく、濃い声優陣

吉田「はい、僕、この物語、一話だけ見させていただいたんですけど、一話の情報密度がすごくて、なのにスッと全員の関係が入ってくるんですよね。とてもリッチな作品になっているんですが、女の子の成長物語、様々なキャラクターが出てくるわけですけど、脇を固めるキャラクターが非常に濃いということで、先日の制作発表の模様を(後ろのスクリーンにて)ご覧いただいてますが、渡辺監督の存在感がすごいですね」

上坂「渡辺監督ギャングですね」

吉田「明らかに不審者がステージ上にいるみたいになっちゃってますけど、他の方々もここで発表されたわけですが、キャロルとチューズデイのマネージャーのガス役が大塚明夫さん、そしてアンジェラのプロデューサーのタオ役が神谷浩史さん、そしてキャロルとチューズデイに何かと巻き込まれるAIプログラマーロディ役の入野自由さん、そして超人気DJアーディガン役が宮野真守さん、非常に豪華なメンバーが」

市ノ瀬「濃いですね」

吉田「豪華なだけでなくて濃いと思いましたか」

市ノ瀬「すごく濃いです、アフレコの時もすごい楽しそうなお話が聞こえてきて、そのお話だけでも私たちが楽しくなっちゃうくらいの」

吉田「ベテランだけど守りに入らない人ばっかりですからね、そして更にここで初解禁の情報というか、第一話に登場する3人のキャストをお伝えできるということで、一人目はこのキャラクターです、なんと、アンジェラのマネージャーのダリア役、堀内賢雄さんなんですね、これはアンジェラ的には堀内さんがこの状態で出てこられても、ですよね」

上坂「どういう感じになるんだろうって台本を読んだ時に想像つかない感じだったんですけども、皆さん見る方も衝撃を受けると思います、多分この情報を知らなければエンディングで本当に?ってなると思います」

吉田「ぶっちゃけ分かんなかったです、正直」

上坂「本当ですか?絶対音感の試しどころだと思いますよ」

吉田「声優絶対音感、この人は誰だろうというっていう能力を持っている方もいっぱいいらっしゃいますからね」

上坂「でも、結構難易度高いです」

吉田「そうですね、知らない人に見せてあげたいですね。続いて二人目いきましょう、チューズデイの母親役、大物政治家のヴァレリーなんですけど、宮寺智子さん。外画でも活躍されている方です。そして、超エリートのチューズデイの兄スペンサー役が櫻井孝宏さん、ここまででももう全然これで全部でしょってキャストの方々なんですけど、まだ全然ですよね、序の口ですよね。続行のキャストについては楽しみに待っていてほしいと思いますが、このすごいキャストを音響監督渡辺監督がご自分が務めながらやっているというわけですけど、島袋さん。アフレコすごいんじゃないですか。これ」

島袋「収録中にすごい笑っちゃいそうになることも多くて、楽しく、私の方緊張しながらさせていただいてるんですけど、休憩中にもみなさんすごく各々楽しそうにされていて、監督もこちらの方に来てくださって、様子を伺ってくださったりとか」

吉田「様子を伺ってくださったり?」

島袋「どうだい?っていう風に聞いてくださいます」

吉田「意外と優しいんですね。アフレコ現場はサングラスはどうなさってるんですか」

上坂「外してないですね」

吉田「サングラスを外していないのはシャイだから、ああなさってるんですね。人前に出る時に」

上坂「噂によると」

吉田「そうなんだ。市ノ瀬さんも渡辺さんと会話したりしましたか」

市ノ瀬「します、本当に渡辺監督の方からコミュニケーションを取ろうとしてくださるので、こちら側としても作品のこととかキャラクターのこととかすごく聞きやすい環境ではあります」

吉田「画面見てて分かりますけど、画面に出てないところでもキャラクターについてもいっぱい作り込んでいるなという感じがあります、新情報とかありますか」

島袋「気になったことを聞くと、どんどん教えてくださって、まだ描かれていないキャロルの生い立ちについても教えてくださいますし、チューズデイのことを聞いても教えてくださいますし、世界観からなんでも全部頭に入っていて、答えてくださいます」

吉田「キャロルとかバイトいっぱいやってそうですもんね」

島袋「そうですね、歴代のアルバイトとかも伺ってみたいです」

気になる作中楽曲は、全て外国語

吉田「こちらの作品がどうなっているか楽しみに待っていていただきたいのですが、先ほどから少しずつ出ていた作中に登場する楽曲のお話なんですけども、すべて外国語で歌われる、つまり洋楽ということなんですが、すでに発表されていますが、キャロルの歌唱担当がナイ・ブリックスさん、そして、チューズデイがセレイナ・アンさん、すみません、本気すぎるだろうという感じのお二人なんですけど、島袋さん、市ノ瀬さんはお会いしてる?」

市ノ瀬「してます、2回ほどお会いしました」

吉田「どういう方々でしょうか」

市ノ瀬「セレーナさんは、すごく気さくで日本語がお上手で日本育ちなので、歌詞のこととかも聞いてみたりするくらい、結構話しやすい方で」

吉田「外国語の歌ですけど、ちゃんと歌詞を和訳してくれる」

市ノ瀬「はい、教えてくださいました。で、ナイ・ブリックスさんは今海外に住まれていて、私英語ができないんで、ちゃんとお話っていう機会はないんですけども、ご挨拶した時ににこやかに微笑んでくださったりとかしてすごく優しい方だなっていう感じには感じておりました」

吉田「歌唱の世界オーディションとかしていましたからね、ちなみにナイ・ブリックスさんに関しては島袋さんどうですか、レコーディングとか行かれましたか」

島袋「あの、アフレコが始まる前に一度機会をいただいて、歌のレコーディングを見学させていただいて、お二人割とセレーナさんが気さくで、ナイ・ブリックスさんがシャイな雰囲気の方で、 キャロチュウと逆の印象もあるんですけど、歌い出すと一気に世界が生まれるというか、二人の世界観というか、歌詞は分からないんですが、心にすーっと入ってくるレコーディングだったので、これから皆さんに聞いていただけると思うと、すごく楽しみですし、私たちもまだ聞いていない楽曲とかもあるので、楽しみにしています」

吉田「こういう舞台裏とか、上坂さんも見たいですよね」

上坂「発表会の時にお二人が実際にステージで歌われたのを拝見して。本当に素晴らしかったです、弾き語りあり、パワフルなボーカルがあり、キャロチュウのライブがあったらいいなと。早くみたいです、そんな気持ちですね」

吉田「スタッフの皆さん、略す時キャロチュウって言うんですね」

上坂「これは監督が言ってたからですかね、何でだろう」

市ノ瀬「脚本にも書いてありました、ト書きのところに」

上坂「キャロチュウ走り出すみたいな」

吉田「ちょっと可愛い感じになってますね。皆さん、音楽制作の過程とか気になると思うんで、実はですね、レコーディング映像を含めた本作のメイキング映像というのが続々と配信されるということが決まっておりまして、そのメイキングの予告映像が届いているということで、こちらご覧いただきましょう、どうぞ」

ドキュメンタリー映像URL:https://youtu.be/hzxqk2dVvf4

吉田「すごいですね。キャロルとナイ・ブリックスさんの被り方すごかったですね、ということで、放送も近づいて参りましたので、是非そちらをご覧いただきたいと思いますが、残念ながら発表に関してはここら辺でお時間ということで、最後に一言ずついただきたいと思います」

上坂「4月から放送ということで、オリジナル作品、見所しかない作品になっておりますので是非是非じっくりと楽しんでいただいて、楽曲の方も味わっていただけたらなと思います、よろしくお願いします」

市ノ瀬「この作品本当に面白いんですよ、だから一人でも多くの方々に見てほしいなって思います。なので、まずは一話をしっかりみていただいて、この作品の音楽の素晴らしさとかキャラクターの個性だったりとかをしっかり見届けていただきたいなと思います。本当に キャラクター一人一人も個性が強くて、キャラクターを知るたびにどんどん好きになっていく、そんな作品なので、是非キャロル&チューズデイ、よろしくお願い致します」

島袋「先ほど、一話をご覧になった方に感想を伺ったんですけど、光の具合がすごく綺麗だと聞きまして、またワンカットワンカット、1秒1秒全てこだわりを持って色をつけていらっしゃったり、絵を描いてらっしゃったりする作品なので、まだ完成したものを私はまだ見れていないんですけど、すごく楽しみです。また、アフレコをしていても、皆さん、キャロチュウの世界観にすごい浸っていられる最高の時間なので、これを皆様に一話としてお届けできることをすごく楽しみにしております。よろしくお願い致します」

吉田「緊張しますよね、放送開始目の前ですからね」

島袋「直前ですからね」

吉田「キャロル&チューズデイは「+Ultra」で4月10日から毎週水曜日24時55分から放送、そしてNetflix、BSフジ、ほか各局で放送ということが決まっておりますので、楽しみに待ってていただきたいと思います」

 

新プロモーション映像URL: https://youtu.be/CBak9m0bcB0

 

《キャロル&チューズデイとは?》

ボンズ20周年×フライングドッグ10周年記念作品。

総監督に『サムライチャンプルー』・『カウボーイビバップ』・『アニマトリクス』・『ブレードランナー ブラックアウト2022』ほかを手掛け国内外においてカリスマ的な人気を誇る、渡辺信一郎。

キャラクター原案に、日清食品カップヌードルCM「HUNGRY DAYS 魔女の宅急便篇」、「HUNGRY DAYSアルプスの少女ハイジ篇」などのキャラクターデザインで人気を博している窪之内英策。

この強力タッグのもと、アニメーション制作は『COWBOY BEBOP 天国の扉』・『鋼の錬金術師』・『交響詩篇エウレカセブン』・『僕のヒーローアカデミア』など数多くのヒット作品を世に送り続けるボンズ、物語の主軸となる音楽は『カウボーイビバップ』・『マクロス』シリーズなど数々のヒットアニメーション音楽を作り出すフライングドッグが担当する。

劇中音楽はカナダ出身のアーティストMockyが手掛け、主題歌は全世界オーディションによって選出されたNai Br.XX(ナイ・ブリックス)、Celeina Ann(セレイナ・アン)がキャロル・チューズデイのWキャストとして曲を歌唱する。音楽にも強い拘りがある本作は海外アーティストからの楽曲提供が多く、さらに劇中歌及び主題歌は全て外国語で歌唱される。

オープニングテーマ「Kiss Me」は現在、男女問わず絶大な人気を誇るNulbarich(ナルバリッチ)。エンディングテーマ「Hold Me Now」はオランダを代表するポップの才人・Benny Sings(ベニー・シングス)が担当。また、劇中ボーカル曲参加コンポーザーとして、ノルウェー出身の音楽プロデューサー・ミュージシャンのLido、オランダを代表するポップの才人・Benny Sings、エレクトロポップデュオ《The Postal Service》への参加でも知られるUSインディー界の歌姫・JEN WOOD、女性4人によるロックバンド・《赤い公園》でギターを担当する津野米咲、ビヨンセやリアーナ、ジェニファーロペスなど超大物アーティストに楽曲を提供しているEvan “Kidd” Bogart、現在活動停止中ではあるがロック・ファンにはなじみの深いKeane(キーン)のTim Rice-Oxley、コーネリアスやファイストなどとのコラボも話題となったノルウェー出身のグループ、Kings of Convenience(キングス・オブ・コンビニエンス)のEirik Glambek Bøe といったこちらも早々たる面子が音楽で本編を彩る。

2019年4月10日からのオンエアに向けて本編、音楽ともに絶賛鋭意制作中!

他に類をみない本作品に乞うご期待!!!

©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会

 

《あらすじ》

 

人類が新たなフロンティア、火星に移り住んでから50年になろうという時代。

多くのカルチャーはAI によって作られ、人はそれを享楽する側となった時代。

ひとりの女の子がいた。

首都、アルバシティでタフに生き抜く彼女は、働きながらミュージシャンを目指してい

た。いつも、何かが足りないと感じていた。

彼女の名はキャロル。

ひとりの女の子がいた。

地方都市、ハーシェルシティの裕福な家に生まれ、ミュージシャンになりたいと思ってい

たが、誰にも理解されずにいた。世界でいちばん孤独だと思っていた。

彼女の名はチューズデイ。

ふたりは、偶然出会った。

歌わずにいられなかった。

音を出さずにいられなかった。

ふたりなら、それができる気がした。

ふたりは、こんな時代にほんのささやかな波風を立てるだろう。

そしてそれは、いつしか大きな波へと変わっていく───

 

《スタッフ・キャスト情報》   

メインスタッフ

原作:BONES・渡辺信一郎

総監督:渡辺信一郎

監督:堀 元宣

キャラクター原案:窪之内英策

キャラクターデザイン:斎藤恒徳

メインアニメーター:伊藤嘉之、紺野直幸

世界観デザイン:ロマン・トマ、ブリュネ・スタニスラス

美術監督:河野羚

色彩設計:垣田由紀子

撮影監督:池上真崇

3DCGディレクター:三宅拓馬

編集:坂本久美子

音楽:Mocky

音響効果:倉橋静男

MIXエンジニア:薮原正史

音楽制作:フライングドッグ

アニメーション制作:ボンズ

 

公式HP:http://caroleandtuesday.com/

Twtter:@carole_tuesday

Instgram:@caroleandtuesday

Facebook: https://www.facebook.com/caroleandtuesdayofficial/

 

©ボンズ・渡辺信一郎/キャロル&チューズデイ製作委員会

《主題歌情報》

オープニングテーマ「Kiss Me」

作詞・作曲・編曲: Nulbarich

歌:キャロル&チューズデイ(Vo.Nai Br.XX&Celeina Ann)

エンディングテーマ「Hold Me Now」

作詞・作曲・編曲:Benny Sings

歌:キャロル&チューズデイ(Vo.Nai Br.XX&Celeina Ann)

 

メインキャスト

キャロル:島袋美由利

チューズデイ:市ノ瀬加那

ガス:大塚明夫

ロディ:入野自由

アンジェラ:上坂すみれ

タオ:神谷浩史

アーティガン:宮野真守

ダリア:堀内賢雄

ヴァレリー:宮寺智子

スペンサー:櫻井孝宏

 

《放送情報》

2019年4月10日よりフジテレビ「+Ultra」にて毎週水曜日24:55から放送開始(初回は25:05〜)

NETFLIXにて4月10日配信開始予定。2話〜毎週木曜日配信予定(日本先行)

ほか各局にて放送予定 (関西テレビ/東海テレビ/テレビ西日本/北海道文化放送/BSフジ)

・テレビ西日本4月10日(水)25:55~26:25

・東海テレビ4月13日(土)25:55~26:25

・北海道文化放送4月14日(日)25:15-25:45
・関西テレビ 4月16日(火)25:55~26:25

・BSフジ 4月17日(水)24:00~24:30

 

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